費用を徹底的に見直しました。

葬儀は全国平均 114万円

最近では小さい規模の葬儀を希望する人が増加傾向にあります。家族葬を選ぶ人も増えてきました。しかし家族葬に明確な定義はございません。参列者をたくさん呼ばずに、小規模で行うことが家族葬と認識されています。家族だけでしたら小さい葬儀でも、納得のいくお別れができます。

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営業時間: 24時間 365日受付
Address 大阪府大阪市東淀川区東淡路2丁目3番22号
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小さい葬儀がお得な理由

大きく大きくしようとする業界に終止符を打ちます。余計な費用はかけません。

  • Point 01

    小さい式場、ご自宅で葬儀

    数億〜数十億円してしまう自社式場の建設費、維持費は、ご利用様の葬儀費用から回収することになりますが、公営式場またはご自宅を利用することにより費用を抑えます。

  • Point 02

    中間コストを削減

    葬儀を直接自社施工することにより代理店に支払う中間コストを削減。会員制度を導入しないことにより募集のための代理店経費も削減。大幅に葬儀費用を抑え、小さい葬儀ができるようになります。

  • Point 03

    小さいもので納得のいく葬儀

    過度な装飾や追加のオプション、広い式場は必要ありません。小さい葬儀を希望しても、最小限のでも納得のいくお式をすることができます。

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プランA  〜88,000円

儀式をする必要があるかは人それぞれ。

しない選択もその人なりの供養です。

  • Point 01

    無駄の費用が一切かからない

    一般的な葬儀に比べてリーズナブルな費用で済む点が挙げられます。できるだけ費用負担を低く抑え、他のことに使いという要望にピッタリです。

  • Point 02

    最も短い時間で、葬儀を終える

    時間的コストが不要になることです。日頃お仕事が忙しい方や遠方の方などは準備している暇もありません。火葬だけでも最期にお顔をみてお別れすることは可能です。


  • Point 03

    参列者に気を使わないで、お見送りできる。

    葬儀式を行わないので、参列者へ対応するための人員確保や挨拶まわりなどで、労力や時間を割く必要も無くなります。

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プランB  〜239,000円

人生の最期をどこで過ごしたいですか?

費用を抑えて、住み慣れたご自宅で葬儀を行います。

  • Point 01

    家族で生きた家だから、

    家族の思い出に浸れる。

    誰にも気を遣う必要はありません。自宅だから家族や親しい人たちだけで、最期のひと時を過ごせます。家族みんなで生きた四日市のご自宅で思い出に浸っていただけるよう、自宅で行う葬儀をコーディネートいたします。

  • Point 02

    ご自宅だから、

    マイペースで過ごせる。

    自宅は、家族だけの葬儀場です。決められた時間の中で急かされる心配はありません。家族のペースで希望日をきめ、当日の葬儀も来訪者の都合にあわせて長めに時間がとれるので、焦らず自由なスケジュールで開催できます。

  • Point 03

    余計な費用は、

    かかりません。

    自宅だから、式場代も、装飾品も、安置料も不要です。最低限の予算でも充実した葬儀をつくることができます。どのようなご自宅でもスタッフが準備させて頂き、片付けまで行います。

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プランc  〜398,000円

葬儀式の必要性って感じてますか?

葬儀式の代わりのものを、納得のいく形で提供します。

  • Point 01

    お経をお話に。

    分かる言葉で大切なお話を。

    お経は幸せな道を歩めるようにと、葬儀の中で読まれています。でも伝わらなければ意味がないとは思いませんか?お経をわかる言葉にして、人生の大切さを話しさせてもらいます。

  • Point 02

    焼香を献花に。

    故人様の好きなお花で。

    葬儀で行われる焼香は仏が住んでいる"浄土の香りを含んだそよ風"を表していますが、行って帰って来た人がいないのに本当でしょうか?献花は亡くなった方への別れの挨拶や感謝の気持ちをお花に添えて手向けます。


  • Point 03

    故人さまの人柄紹介

    喪主さまの負担を軽減。

    自分史とは、文字通り、自らが刻んできた歴史の描写そのものです。限られた時間の中で、喪主さまが故人様のお人柄をお話するのは大変です。私たちが故人様のお人柄をお聞きし、色々な方法で皆様に伝えさせて頂きます。


スタッフ

タイトル

長島 力
ナガシマ チカラ
代表取締役

学生の頃、住宅の設計をしていた私は、亡くなった方の家「お墓」はなんでこんなに暗いのかと疑問を持ちました。 それから葬儀文化について研究し、死が避けられている事に気づきました。大学を卒業後、大手葬儀会社に転職。そこで感じたことはお客さんに寄り添っているようで、葬儀業界の常識を押し付けているという実態です。 今までの風習や地域の習慣を大切にすることも大事ですが、何よりも故人、そのご家族が納得できるお別れが一番だと思います。固定概念に囚われないお別れ、お一人お一人の希望に合ったお葬式を提案いたします。